2009年8月 8日 (土)

薄緑の花

004毎年咲くコチョウランの株

花は小型

005 006 100円ショップで  買ってきた三角の木枠につけてみたもの。

この木枠にあまり意味がないと単純な輪に変えたのが、日輪植えの誕生になった。

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2009年4月 1日 (水)

白の大輪胡蝶蘭開花

054 一番目のつぼみがふくらまず、光不足と判断して、光を強化、2番目からは、立派に開花。

今年、二株目

3株目の赤い花もつぼみが伸びてきた。

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2009年3月20日 (金)

ミニコチョウラン開花

この株は、002 3年連続の開花

001

003

鉢植えでないので、花瓶に載せて簡単配置004

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2009年1月 5日 (月)

コチョウランの危機

梁先生からいただいたコチョウランの植え替えを行った。

053 しかし、その根の状況は、あまりよくない。

実は、昨年いただいた胡蝶蘭は、枯らしてしまったことを、ここで告白しなければならない。

昨年のは、もっと状況が悪く、腐敗臭が鼻をついた。

そこで、急いで月輪植えにして回復を図ったが、努力もむなしく半年で、軸まで腐ってかれてしまった。

その原因は、最近、デンファレ(NHK出版、富山昌克著)の33ページを見て分かってきた。

低温状態での腐敗菌の繁殖、それが軸まで侵していたということらしい。

今年の胡蝶蘭は、そこまでひどくなさそうだが、念のため、痛んでいる根の部分は切除。

ぬるま湯で、よく洗って、乾燥させる。

054 056

これを、25度恒温室に入れて、様子を見るつもりだ。

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2008年12月29日 (月)

胡蝶蘭の贈物

003 004 梁先生から胡蝶蘭の贈物をいただいた。

花の色を選び抜いた、とても心のこもった一品である。

感謝、感謝、また感謝

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2008年12月13日 (土)

胡蝶蘭の成長条件

006 007 25度恒温室、葉が伸びている。

008 20度簡易温室

花芽が伸張

009 20度の条件のなかでも、花芽を出さず葉芽も出さない態度不明の株もある。

株を成長充実させるためには、25度恒温室の方がよさそう。

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2008年11月28日 (金)

胡蝶蘭の花芽

005 ピントがあっていないが、昨年の花茎から花芽が成長し出した。

002 それで見直したら、根だとばかり思っていたこれも花芽だった。

011 つるしたままだと、花が咲いたときの形が悪いので、下に降ろし、上に伸びるように設置。

このほうが、水を多く求める開花期に対応しやすいとも思う。

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2008年10月11日 (土)

コチョウランは、葉芽

この株からは、葉芽が

081011_013 元気な株だが、親の株からは新葉が出ていない。

その代わりの葉芽なのだろうか。

花芽は、まだ見つからない。

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2008年8月 2日 (土)

2番花

080802_001 コチョウランの2番花

080802_002 普段は、この様な状態

100円ショップで買ってきた木枠

080802_003 物干し竿につり下げられている。

これらは、雑草を丸めただけ。

これに、花がついたら、逆さ(コチョウランの目から見て)にして鉢植えに近い形にしたのが最初の写真080802_004

この輪の必要最小限の大きさは、どの程度なのだろうか。

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2008年3月 2日 (日)

花の終わったコチョウランの活動

0832_005 花が終わったコチョウラン

一番古い葉が枯れた。

花茎も枯れた。

根が伸びる勢いがすこし強くなった。

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2008年2月10日 (日)

3番目の花

08210_001 3番目の花が咲いた。

ここで、切り取って、花瓶にいける。

1ヶ月くらいは、楽しめそう。

株は、次の花のために、養生

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2008年2月 3日 (日)

2番目の花

0823_001 コチョウランの2番目の花が咲いた。

ちょうど1週間間隔

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2008年1月27日 (日)

開花

待望のコチョウランが開花した。

昨夕から開花をはじめ、今朝には、完全開花。

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08127_006

そうして一番奥の葉が疲れを見せている。

そう、開花は、お疲れ様なのである。

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2008年1月19日 (土)

つぼみふくらむ

08119_002 コチョウランのつぼみがふくらんできた。

薄緑の中小型の花なので、来遊くらいには開花が期待できるかも。

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2008年1月12日 (土)

花芽の成長

コチョウランの花芽が大きくなって、形がはっきりしてきた。

花は、うまくすれば、5つつきそうだ。

08112_004

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2008年1月 5日 (土)

つぼみの成長

正月4日間寺を空けた。

その間、水やりができない。

しぼんだり、枯れたりしたかなと思ったが、つぼみは、大きくなっていた。

0815_003

0815_002 着生蘭なので、乾燥にかなり対応できるものと見られる。

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2007年12月29日 (土)

うれしい贈り物

梁先生からうれしい贈り物が届いた。

071229_008 071229_009

上品な姿で、師の人柄を彷彿とさせる花である。

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つぼみの成長

071229_001 つぼみが、丸みを帯びた形になってきた。

071229_003 水は、毎日、この部分に霧吹きで、かけるだけ。

水が足りないかと心配したが、いまのところ大丈夫なようだ。

他の、210円で購入した株には、花芽が見えない。見切られた処分品になるるほど、衰弱していたのかもしてない。

しかし、根は、よく成長している。

昨日買ってきた、NHK趣味の園芸、コチョウラン、富山昌克著、によると、18度いかに下がると花芽がつくとか。

管理さえできれば、コントロールが容易らしいのだが、

071229_007 温度管理は、25度の設定、寒い朝は、20度くらいに下がっている。

もう少し寒くなると、花芽の形成を促してくれるかもしれない。

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2007年12月22日 (土)

コチョウランの花芽

071222_003 21日、コチョウランに花芽が伸びているのに気づく

見やすいところに移動

071222_006 一日で、ずいぶん成長した。

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2007年10月 7日 (日)

胡蝶蘭の根

胡蝶蘭の根が元気良く伸びている。

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これは、葉の付け根からでているのか、茎からでているのか、どちらだろうか。

07107_003

裏側を覗くと、上に伸びたものは上に、

下に伸びたものは下に、

直進する傾向が強い感じだ。

遅れて植えた他の胡蝶蘭も根が伸びている。

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2007年9月16日 (日)

胡蝶蘭はルビー根を発するか。

07916_004 210円で買えた胡蝶蘭

花が終わったあとの株だから。

花の色は不明

花の軸の色から見て、赤花系だろう。

その根は、やはり赤い。

但し、濁っていて、透明な赤には輝いていない。

07916_001 薄緑の花の胡蝶蘭は、2枚目の新葉が伸びてきた。

根は、緑色。

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2007年9月 1日 (土)

胡蝶蘭の根は上昇志向か

0791_003 新葉は、かなり大きくなった。

それより、根が上に向かっているような。

自然界では、どのような姿なのだろうか。

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2007年8月24日 (金)

胡蝶蘭の苗

胡蝶蘭の苗を売っていた。

まあ、花が終わったあとの株を捨てる代わりに売っていたのだろうけど、安くて良い。

さっそく、鉢から取り出す。07824_011

ポットが透明だ。

おそらく、根も光合成をすることを考慮しての透明ポットなのだろう。

07824_013 おまけに、本当の苗もくっついていた。

07824_015 日輪植が適すると思われるので、早速植え込む。

前回と違って、できるだけ根にも光が当たるようにする。

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2007年8月18日 (土)

葉と根

07818_004 胡蝶蘭は、初めてだが、新葉が良く成長してきた。

まずまずだろう。

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07818_006 それより、注目は根。

葉の元からも、古い根からも新しい根が伸びてきている。

これの緑の濃さが、葉と変わらない。

古い根も、中の方の緑が濃い。

これは、光合成を葉と同等に行っているように見える。

逆さ吊りにして、根に光を良く当てるほうが、鉢植えより合っている可能性が高いのではないか。

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2007年8月11日 (土)

胡蝶蘭の新芽、新根

07810_002 胡蝶蘭の新葉がかなり大きくなってきた。

花の咲いた茎の根元近くに根が出てきている。

07810_003 古い根からも、新しい根が生えかけている。

胡蝶蘭の根は、緑が濃く、光合成の機能もかなり果たしている様に思われる。

思い切って、根を外に露出させるのもおもしろいかも知れない。

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2007年7月28日 (土)

胡蝶蘭の新葉

胡蝶蘭の古い葉が、懸命の水やりにもかかわらず、黄ばんできた。

そこで、中心を見ると新しい葉が、見えてきた。

07728_001 これが、今までの葉と同じくらいになれば成功だろう。

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2007年6月16日 (土)

逆さハリツケ

プレゼントでもらった胡蝶蘭だが、唐澤耕司氏のラン栽培入門によると、ヘゴ植の様な方法も良いとのこと。

早速やってみた。

根が、傷んで見苦しいのと、保水の工夫として、水苔で覆ってみた。

07616_005

へごや、コルクの良いのがないので、100円ショップで、柳の枝を組んだものにしてみた。

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