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2009年3月29日 (日)

ホトケノザ

009 ホトケノザ

葉の形が仏座に似ているからとか。

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つぼみ

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024 もっと、小さなつぼみ

毛が右巻きになっている。

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2009年3月28日 (土)

キジバトの夫婦

026 028 035ポテチがいない隙に、食事を楽しむキジバトの夫婦

ポテチ以外には個体の識別はできないが、2.3組のキジバトの夫婦が見られる。

どれも、よく似た羽の模様の夫婦で、兄妹、姉弟が夫婦になったのではないかという気がする。

鳥は、実は大変な浮気ものらしいが、夫婦は気心のしれたもので構成し、浮気により近親繁殖の重複を避ける仕組みなのかもしれない。

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キジバト

021 キジバトのポテチ登場

ここ3年間独身のキジバト

ほかのつがいのキジバトに較べると、すこし意地が悪くてもてないのかもと思われる。

022 スズメより、人を恐れないのだが、レンズを警戒してなかなか近づいてこなかった。

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こぶしの花

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2009年3月27日 (金)

アオジ

007 アオジ

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スズメ

025 都会のスズメと違って、警戒心が強い。

037 040 010もう巣作りの季節か

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2009年3月22日 (日)

タネツケバナの種

016 ハローで見えにくい

017 黒い紙を置くことで解決

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富貴蘭の根

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小型のカタツムリ

春蘭の鉢にずっと住み着いているカタツムリ

これ以上大きい個体をみたことがないので、これで大人かもしれない。

029 直径4ミリメートルくらい

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2009年3月21日 (土)

ヒメオドリコソウ

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同じシソ科なので、サルビアの花とよく似ている。

1センチくらいと小さいが。

白花も、薄い紫の線がある。

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2009年3月20日 (金)

結実部と思われるところの顕微鏡写真

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めしべと花粉

005 カタツムリにかじられた花

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犯人のカタツムリ

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めしべ

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めしべの輪切り

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めしべの縦切り

丸いくぼみに花粉があり、それがなくなった後に、ほかの春蘭の花の花粉が到着して受粉をする。

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これが花粉の塊

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花粉をめしべの受粉部位につけたところ

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ここが結実するのだったか。

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ミニコチョウラン開花

この株は、002 3年連続の開花

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鉢植えでないので、花瓶に載せて簡単配置004

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2009年3月19日 (木)

サギ襲来

池に、金魚を補充(1ぴき35円、10匹)

とたんに大きな鳥の影が

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こうして訪れる鳥が、コウノトリとか、トキだったら、どううしよう・・・。008

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2009年3月15日 (日)

タネツケバナとアリマキ

027 春蘭の鉢に居候しているタネツケバナ

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花を拡大

041 そこには、さらに居候が

アリマキである。

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042 透過光での撮影

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おしべとめしべをさらに拡大048

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アリマキ君にもポーズをとってもらおう。

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ミリの世界の話でした。053

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ふきのとう

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2009年3月12日 (木)

シクラメンの育て方

富樫様からコメントをいただきました。

 当方も例年、同じような経過でシクラメンをだめにしていました。

 パターンは次の通りです。

  シクラメンの鉢をいただく。

    きれいに咲いている。

    部屋のよく見えるところにおいて楽しむ。

    徐々に、つぼみ、葉芽の生長が悪くなる。

    そのうち夏になる。

  夏越し

    休眠法

    葉が青いままの方法

  翌年

    前年より、貧弱に葉と花芽が出る。

    前年の半分くらいの花で終わる。

  夏越し

    2,3年で夏越できずに枯れる。

  ・・・どうしてなのか、

    そこで、昨年は、吉田健一著シクラメン(よくわかる栽培12ヶ月)NHK出版

    を購入した。

  その結果、決定的に日光が足りないことが判明。

    昨年、この株は、花芽の成長がすこし悪くなりかけた頃から、西日だけど半日ほどガラス越しに日光が入るところに移動。

    葉芽、花芽とも持ち直す。

    青葉のまま、夏越し

    今年、2階のガラス越しであるが、朝日から十分に日が入り、夕方まで(西日は間接光で)、光が十分に入るところに固定。

   (鑑賞には、良い場所ではないが、毎日こまめに移動させる人間はいないので、これで我慢。)

    肥料は、液肥と固形のものを少しあげただけです。

    富樫様の場合と同じかどうかわかりませんが、参考になれば幸いです。

    

    

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2009年3月10日 (火)

余胡蝶開花

004 006 外の防寒覆いをとったら、余胡蝶がすでに咲いていた。

昨年は、虫に完食されていたが、今年は無事に咲いた。

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シクラメン大開花

001 昨年いただいたシクラメン

一回り大きくなって開花

よく日にあてることが好結果を

花の差し渡しは、40センチを越えている。

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2009年3月 7日 (土)

ラン菌の現状

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紅梅と白梅の花

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2009年3月 3日 (火)

沖縄の海

165 157 147 032 曇りがちの天気だったので、碧い海とはいかなかった。

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2009年3月 2日 (月)

インベーダー?

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ちゅら海水族館

ダーヴィンが、これらの生き物と、「人も、」同じ祖先から進化したとは、ビクトリア朝の既成体制と(彼の信心深い妻)をそれ以上刺激したくないために、書けなかった・・・日経サイエンス2009年4月号46頁・・・という話は、恐妻家の拙僧にとって、強く親近感を感じる話であった。

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2009年3月 1日 (日)

はこべの花2

ハコベの花の更なる拡大写真

084 085 50ミリリバース

091 28ミリリバース

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イヌフグリの花2

シャッター速度と倍率を調整して、1脚で撮影

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ジェットもとんでる。

142 沖縄には、基地がたくさんあることを、ガイドの外間やよいさんが、丁寧に説明して下さった。

 日本の都合の悪い部分のかなり多くを沖縄に押し付けていることは否めない。

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